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H&E

1949 昭和24年 保、福田小学校へ復職。
1950 昭和25年 眞知子誕生。保34 ノブ27
1952 昭和27年 保、飯坂小学校教諭。
1953 昭和28年 英子誕生。保37 ノブ29
1955 昭和30年2月 登は管野隆子と結婚。
眞知子の従姉妹・絹子 雅子 誕
1958 昭和33年 保、飯坂小学校教頭。
1962 昭和37年3月12日(三代目)惣之助と妻キヨの子 嘉兵エ没。75 保56 登45
  嘉兵エ妻コシノ?
1964 昭和39年 保、小綱木小学校教頭。
   昭和44年から47年にかけての3年間、登は会津坂下の二中勤務。
1970 昭和45年、保日赤病院に入院。シベリア珪肺。
   眞知子、宇都宮短期大学を卒業し、泉崎中学校に赴任。
1972 昭和47年 倉治死去。86歳。眞知子22歳。保56
1973 昭和48年 ツキ死去。81歳。眞知子23歳。保57
    眞知子、川俣小学校に転勤。
1975 昭和50年12月 保死去。59 眞知子25歳。ノブ52
1979 昭和54年6月2日 二上英朗、吉田眞知子結婚。
    真知子は川俣町小屋木小学校勤務。英朗は原町市の相馬農業高校に勤務。
1980 昭和55年1月18日 しのぶ誕生。福島市、明治病院。
1981 昭和56年8月8日 なぎさ誕生。原町市、原町中央産科医院。
1984 昭和59年1月英朗ブラジル訪問。
       5月、英朗、おはようドミンゴ創刊。
       9月3日 勤誕生。原町市、原町中央産科医院。
       8月25日 英朗の父・二上勤明死去。しのぶ4歳、なぎさ2歳
1985 昭和60年 英朗、あぶくま新報創刊。政経東北に連載開始。
   このころより久雄・英子離婚調停。不調に終わる。 1988 昭和63年 久雄・英子離婚裁判提訴
。喜吉入院。安斎医院。
1989 平成元年1月 吉田香・響の人身保護請求裁判
英朗、ブラジル訪問団を引率。
1990 平成2年、久雄英子の離婚裁判結審。ノブ養子離縁と英子離婚成立。
1991 平成3年2月26日 喜吉死去。
平成3年4月 福島市伏拝へ転居。英朗、アフリカ取材とブラジル訪問。
11月、英朗、ブラジル訪問団を引率。アメリカ取材。
   杉妻小学校へ転校。しのぶ6年、なぎさ5年、勤1年
   その後、大森へ転居。
7月吉田家韓国訪問。12月カリフォルニア、ハワイ訪問。
1992 平成4年 しのぶ福島一中入学。
1993 平成5年 吉田家マウイ、オアフ訪問。O・サム死去後の、再度の墓参。
   8月、いわき市四倉の二上悦子の母、死去。9月、オーストラリア高校生を福島で受入。
   11月、英朗、福島に合流。ひばり幼児園を手伝う。
1994 平成6年 なぎさ福島一中入学。しのぶ西高入学。
1995 平成7年 しのぶ、ふくしま国体開会式で新潟県のプラカード先導。
1996 平成8年 吉田家スリランカ訪問。
1997 平成9年 なぎさ福島西高校入学。
1998 平成10年 しのぶ宮城学院入学。日本文学科。
       11月3日なぎさ県文学賞受賞。眞知子しのぶ京都旅行。
1999 平成11年9月 ハワイの広田一家、訪日。バンブーで歓迎会。
    11月植野松男しのぶ結婚。ハワイ新婚旅行。
2000 平成12年3月 なぎさ西高卒業。勤一中卒業。
       4月 なぎさ宇都宮大学入学。国際文化学部。
        勤、西高入学。数理学科。
       8月、吉田家、植野家ブラジル訪問。
2001 平成13年7月 英朗眞知子北欧訪問。8月地中海訪問。ギリシャ、エジプト、トルコ、オランダ周遊。
2002 平成14年3月 しのぶ宮城学院卒業。
       4月1日 なぎさ宇都宮アパートへ転居。
5月14日 登死去。76
平成14年6月18日 ノブ死去。79 眞知子52 英朗49 しのぶ22 なぎさ21 勤18
   平成14年8月 登初盆、ノブ初盆 吉田倉治の生家当主・清野訓男来訪。
        10月、英朗の小池の伯父・但野清信死去。
2003 平成15年4月 勤、山形県へ。東北芸術工科大学入学。坪沼方に下宿。
       5月31日 ノブ記念式。吉田家、三浦家、植野家、二上潤一郎。
2003 平成15年8月 英朗眞知子銀婚式でイタリア旅行。
2003 平成15年10月5日 英朗天戸川で洗礼。18日相馬農高百周年で表彰。
   平成15年10月 植野家と吉田家、山形県勤のアパート上山・蔵王訪問。
2004 平成16年2月 英朗、低血糖発作で腎不全発症。あずま脳神経科病院に救急搬送される。医大病院に転院。入院し手術。腹膜透析開始。7月、医大病院心療内科入院。
2004 平成16年3月 なぎさ宇都宮大学卒業。
2007 平成19年3月 勤東北芸術工科大学卒業。
2007 平成19年8月8日 渡辺淳史・なぎさ婚約。26
       10月英朗、医大入院しヘルニア手術。
       12月、淳史の祖父・渡辺治六翁葬儀。
2008 平成20年2月23日 渡辺淳史・なぎさ結婚。27
       8月英朗、医大入院しシャント造成手術。
       10月眞知子、小林美保子と平泉旅行。11月、川俣中の同級会で日光旅行。
       12月、渡辺家一周忌。
2009 平成21年3月23日 眞知子退職。最後の仰げば尊しと校歌伴奏を演奏。山木屋小の教え子らから大きな卒業記念の花束を贈られた。その日から討っ習慣は、ぼくの家の玄関の間が甘い花々の香りが何種類もの虹のように匂っていて、ぼくら家族のすべての体を包んで、ぼくらはまるで花の精フローラの天使に包まれていた。天に感謝。すべての自然に感謝。花の精の天使たちが躍る香りの音に彩なす交響曲のようでした。同日朝の福島民報ノ」紙面「読者の欄ひろば」に僕の投稿が載っていた。民報の担当記者のやさしい配慮にも感謝。なによりもすべての命の源である創造主に感謝する。