おだかの遊び場接地のニュース

東京電力と小高区の双方にとってはいい話だから、南相馬市にとってもいいのだが、原町区と鹿島区の双方にとっては、ちょっとっと負い。でもデズニ―ランドに行くのと比べれば、総体的には門馬市長にはいいニュースだね。
だから次期候補の再選派の私設桜井選対参謀長のぼくにとっては、このいいニュースは褒めちぎっておきながら、あとは知らぬふりをする。
なぜなら、褒めまくっておかないと、桜井想定次期候補予定者の嫉妬と思われるから、ここは断然ほめちぎる。そうでないと公平な一般市民の目から見て、佐藤喜彦君みたいな純真な赤ちゃんを持ったばかりの希望に満ちた若い男性(31 歳)だからだ)未来を信じて原町のために何かなそうとしている珍しい人物だから、その目から見ても「桜井はいい元市長だな」と思ってもらわないと困るからだ。しかも、佐藤君が心酔してる二上氏は、福島市在住なのにもかかわらず、原町、小高、鹿島のことについては精通し、何でも知っている戦略家なので、南相馬市一円に友人が多く、その影響力も大きいので(これは僕の願望です)、佐藤君にとっては、ぼくに敵対することができない。かくして、無理やりにでも、桜井元市長の陣営に引きずられてしまって、選挙は自由意志といいながら、ぼく以上に佐藤喜彦君の心をがっちりつかんでいる男はいないから、それと野馬追祭礼のときには、その選対本部長のまめやさん小川尚一氏が準備した南町の店先にイスが準備してあって、そこに、ぼくが小川氏に予約した専用の椅子があるからだ。もともと豆屋さんの」店先は、佐藤君にとっては、一年に一度、雨が降っても槍が降っても、最高の特等席で野馬追の騎馬行列を見物していたのだから、もはや」その」恩義もあって、まめやさんを裏切れないずぶずぶの奸計である。いや、ずぶずぶというのは」悪徳政商と自民のためある日本語であって、」ここでは「清らかな出朗らかな知的で健康的な友好関係と表現すべきだろう。とにかく、以後でいえば、我が陣営に、パソコンの天才がおり、原町はじめ鹿島と小高の政治陣営の配置から、思想、歴史、親子関係まで熟知している」ぼくが参謀本部長になったからには、この小さな盆栽の様な小宇宙のようま南相馬市の天下を取れないことがあるでしょうか。絶対に撮れます。市長の椅子は必ず必然的に取れるからです。
そんなわけで、とりあえず屋内遊び場の整備へというニュースは、いいニュースです。門馬市長とその」う形とを褒めて上げたい。南相馬市の未来である子供たちに成り代わって門馬氏を尊敬もし、その英断をとりあえず絶賛しておきます。
門馬市長さん、とりあえずめでとうございます。すばらしいいごとをされましたね。断固、このニュースはすばらしいです。つづき

続編は「門馬市長は次の南そうま市長選挙で、なぜ敗れるのか」

前の記事

小説村田一郎の記憶

次の記事

アパホテルの挑戦