はが看護師に捧げるオード

21日のニュース。おととい、国交省との話し合い、つまり19日のこと。
市民や幼稚園が抗議。国は、ハネダ空港が、飛行コース新ルートを決め敢行した。
目的、国際線増やすため。130便を増やす。インバウンドで国の商売を拡げ、収入を増やし、結果としてこれか外国人がどんどん入獄して、ひいきりなしにパンデミックの恐れに怯えながら、現実にやっているのは、江戸末期までの鎖国封鎖の処置である。

赤羽では、旋回の様子が写された。
カメラに捕らえられた住民は、「うちの裏からコースになる」と不安な声。「事故が怖い」と。
多くの都民がが通行するが空を見上げるものは少ない。渋谷スクランブル交差点。
ジェット機が、上空700mで飛ぶ。

港区では600m、低空飛行する、圧迫感で迫る大型ジェット機の腹が大田区では見える マンションでも制度の部屋の真上だ。
マンションでも部屋の真上、ひっこしを検討している住民もいる。
300mにまで降下する品川、大井町かなりの数の住民がいる。いま住民都民は新コースに梶を大きく切った航空行政の騒音問題である。

新ルート、これでよいのか。テレビカメラは淡々と都内各所を写して回った。
一時間に44回、ジェット機が進入するたびに爆音する新コースが。

水戸黄門にチャンネルを変えたら、娘が出て来て、しのぶという名前のようだ。目が見えないよう。相手は眼科外科医らしい男性。