自民の二人の父親 現・次期総理の奇矯と模範解答について

晋三は父親になれなかったが狂ってしまい、進次郎環境大臣は父親になって狂っちゃった。汚染土とともに共生して暮らす。やっぱり次の総理になるつもりだ。だが、これでいいのですか。
でもぼくはそんなこと、あなたに頼んでないし、望んでもいないよ。可愛い奥さんと二人で仲良く赤ちゃんを普通の日本人として立派に育ててくれれればいいんだ。普通の日本人というのは、家がらや家門で人を見下りせず、親が内閣総理大臣だから自分がそうだといってといって、まいばんのように赤坂の料亭で有力者と密談したり、銀座の高級レストランで連日連夜、内閣を批判する評論家をテレビ界から追放する密談をしたりという、いわゆる有力者と逢って特定な権力者の利益のためにはたらかず、平和をねがいまじめにこつこつと働く平均的日本人のために、憲法を守る良き普通の市民でっあってほしいと願っています。目立つからと言ってもこういう汚染土を鉢植えにしたりの奇矯な行動も望んでおりません。風評被害を払拭する方法として、こういうやり方が最良とも思われません。われわれキリスト教会で学ぶ人間にとっては「的はずれ」で、ギリシャ語でいう「罪」と同じ意味のハマルテイアという行為です。教会に通って勉強なさい。イエス・キリストの教えを学んで、次の総理になって逢えたら、日本人のあなたがトランプ大統領にキリスト教の本領の自由と博愛とを教えてあげなさいな。

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