安陪晋三少年は何故今も嘘をつき続けるのか

それにしても安陪さんのうそつきは、どうしてあんな風になったのだろう。
FBでは、多くの評者が「あいつはサイコだから」、と論難しますが、私はそうは思わない。
きっとおかあさんのせいなのだ。

中島麻美 そういうことですか?

松本彩子 わたしがサイコです。

二上 そうでした。松本さん、すみません。勝手に名前を使わせてもらいました。

つまりね。中島さん。安陪晋三君は、ママに気に入られたい普通の日本人の、可愛い坊ちゃんにすぎんかった。これが無理して金持ちや芸能人の通える成蹊大学にはいっちまったのが、次の原因なんですよ。
成蹊大学は偏差値は、まあ60.0ぐらい。
さて、成蹊時代の安倍さんの家庭教師は警察官僚上がりの、優秀なる自民の代議士になられた平沢さんでした。その理由はは安倍家が、平沢さんの通学する東大に、近かったからだそうです。

安倍晋三少年には優しい面もあった。
学校の帰りに野良犬を拾ってきて、自宅で育てていた。
メス犬だったことから子供が生まれた。
晋三少年が困っているのを見かねた平沢勝栄氏は、一匹もらって駒場寮に連れて帰り、寮の外で飼い始めた。
もちろん寮で動物を飼うのは禁止されていたが、生き物だからと強引に飼い続けた。
もっとも、しばらくして、その犬はいなくなってしまったが・・。

成城も成蹊もどうでもいいんです。ぼくはあんまり関係ない世界だし、ここでは、もっと下世話な国民が相手の平凡なぼくのブログですから、恐縮です。新潮社出版部の編集までやったインテリには申し訳なんですが、こっちは田舎のただのローカルな郷土史家なんで、かんべんしてやってくだせえ。成城と成蹊の間違いはきれいさっぱり忘れてくださいね。

「僕らは非力ですから、すべての人をたすけることはできません。ですから、できることをするんですよ。つまり具体的に言うと、家で家事をひとりでやらされてると感じて君の家庭で孤独にさいなまれているお母さんがそうですよ。」
マザーが日本に来て、仙台で言ったことばを思い出します。「そのおかあさんを助けてあげなさい。食事のときに、家族みんなに君がごはんをわけてあげなさい。食べおわったら、おいしかったよ。ありがとう、おかあさん」。たとえおいしくなかったとしても、必ずそういいなさい。そうすれば、料理が下手なのを一番よく知っているおかあさん自身が、自分で研究して上手になってゆきます。必ずそうなりますよ。なぜかって言いますと、そういう風に神様が人間をつくったからです。さあ、信じて君がやればそうなるし、やらなければ何も変わりません。イエスさまが「すべては愛に始まる」といったのは、こういうことなんですよ。

うそをつくには理由がある。安陪晋三少年の場合は、最初のウソは善意のウソであった。すなわち、すべての日本人男性の共通の病気であるマザーコンプレックスという性質にて罹患しており、のがれられぬ宿命に囚われている。つまり、母親のために、彼女が喜ぶ善意のうそをついたのだと思う。
しかし、このたあいのない善意のウソは、やがてとんでもない不幸にに向かって暴走しはじめる。
この原理については、マザーテレサが説明しているとおりである。
すなわちこうだ。

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

あーあ、つかれちまったな。ここらでいったん安倍嘘つき論を切って、ぼくのきのうのテレビ評と、かんじんの小西運転手への特訓講義について書いておかなかなきゃあなあ。
2時半になった。もうみんなネタかな。高橋幸作先生も、中島せんせいも。さあ、これからが本番だよ。
「小西運転のための特別講義」は、つぎの通り
気分をかえて、原町ネットのおはようドミンゴで、気分を変えて思い出し実況執筆しよ。っと。
2時半になった。もうみんなネタかな。高橋幸作先生も、中島せんせいも。さあ、これからが本番だよ。
「小西運転のための特別講義」は、つぎの通り
2時半になった。もうみんなネタかな。高橋幸作先生も、中島せんせいも。さあ、これからが本番だよ。
「小西運転のための特別講義」は、つぎの通り
気分を変えて、原町ネットの「おはようドミンゴ」で、まっこと気分を変えて思い出し実況執筆しよ、っと。
2時半になった。もうみんなネタかな。高橋幸作先生も、中島せんせいも。さあ、これからが本番だよ。

「薩摩芋ものがたり」へつづく。

薩摩芋ものがたり