ダラシネヤ姫みずから年に二回34万円をpルーン講に支払うこと

最近は姫を上手に操縦できるコツを掴んで、思い通りにコントロールできるようになった。姫には絶対に逆らわない。姫が望むような形で、すべてのルールを守って、自分からは先に動く。そうなると姫は気をよくして、自分からプjルーン講についてみずから話した。
年に34万円の段ボールのセットを、二回支払う値段はあってないようなもの。経営に近い営業所は利率が高く、儲け放題。下から二番目は、それなりに、特典がある。ダらシネヤひめはとにかく宝塚女優に貢ぐように献身的に貢ぐ。営業所のバンブー姫は食事会に招く。300円という会費で、会員の心を離さない。
それにしても、王宮に年間34万円支払うというのは、固定資産税にも匹敵するではないか。
姫は一か月、いくらの国家財政がかかっていると思うのか。