かねこ恵美さま3 樹木の声に耳をかたむけると

わたしも樹木の声に耳を傾けると、明瞭に聞こえてきます。はっきりと神様が、わかりやすいビジョンとともに宇宙全体がささやいてきます。メッセージが見えてきます。こちらのほうが、国会のわけのわからねえ自民や維新や公明や国民民主の半分や、その他の有象無象どものくそ代議士たちの、騒がしいドラやシンバルのような雑音を聞いて居るかねこ恵美あんな聖女の行くべきところではありませんよ。だから代議士を辞めないで、国会を病欠とかなんとか言って、ぼくと語り合ったり自分のやりたい仕事だけすればいいのです。すでに、以前言ったとおりに、復興住宅の孤独孤立老人を一戸一戸をみずからの足で訪問して現場の要望を聞けと言っているんだ、それができていないから、無駄な会議で時間をつぶされてるのだ。まあ、だからこそ、吉田いずみ代議士は、トイレに行ってるすきに自民の圧倒的多数が、卑怯にも吉田が監視している懸案を可決してしまうから、政党に入るのは正解だし、かねこさんも立憲に入党して、トイレに行く時間に共同で自民公明の卑怯を仲間に見張ってもらって、ゆっくりトイレに行けるというのが利点なのです。政党に入党するというのは、それだけのことなんですよ。わかってますよね。政党とは、トイレに行ってる時間をゆっくり漏らさないために仲間に悪道な自民だのきちがい維新だの狂信公明だのを監視するぐらいの役しかないんですぜ、
つづく 
金子恵美様、ファンの二上より