原町無線塔、朝日座など福島県南相馬市原町区(旧原町市)の文献を公開

311 光の無線塔モニュメントへのプロジェクト実現経過

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311 光の無線塔モニュメントへのプロジェクト実現経過
2013/08/2 11:50 須藤栄治→二上英朗
二上さんこんにちは。愛知トリエンナーレと言う芸術祭で池田亮司さんのアート作品です。
無線塔跡地の高見公園で写真展と一緒にこんなのやりませんか?
ちょっと調べたところ、写真では46基のサーチライトを使っているのですが、無線塔を再現する場合5基のサーチライトを使えば充分出来るとのことでした。
費用がレンタル料と保証料、運送料、電源など含め50万円位掛かりますが、市役所の助成金や協賛を集めるなどすれば無理な金額ではないかと考えています。
よろしくご検討くださいませ。(まだ、準備段階ですので公開はしないで下さい。)

二上英朗→須藤栄治
1980年代に、解体が終わって、虚脱感をいだいていた原町市民を対象に、朝日座にて、東北発のレーザーショー「原町無線塔物語」イベントを行いました。そのとき、レーザー光線にて、朝日座より二百mの高さまで、光線によるイルージョン・ショーを実施いたしました。総額50万円の費用のうち、朝日座に25万円、NHKに25万円を担当負担していただいたことがあります。NHKの記録フィルムをDVDにダビングしておきますので、のちほど機会をみて送ります。なお、来年、1月に博物館にて、原町無線塔と関東大震災の90周年記念企画展示を構想しております。高見公園での実施となれば、須藤さんにお任せするか、できれば、展示会場の博物館庭の特設会場にてギャラリーの子供たちをも集めて、その開催中の1月に実施できればいいな、などと考えます。
須藤栄治→二上英朗
なるほど。やっぱり色々とやってるんですね。余り時間はありませんが、関東大震災に合わせて9月1日に出来ればと考えたりたもしてましたが、聞いて見ないと分からないこともありますね。また、色々とお聞かせください。1月ならもっと多くの人を巻き込めそうですね。
2013/08/16 14:48
S:こんにちは。先日はありがとうございました。民報サロンのデータ添付します。
別件ですが、無線塔の写真使わせて下さい。
8-22.pdf 6-1.pdf 5-12.pdf 6-22.pdf 0-0.pdf 7-13.pdf
2013/09/21 1:22
S:二上さんこんばんは。無線塔の懐かしいDVDありがとう御座いました。やっぱり無線塔は存在感がありますね。図書館でも拝見しましたが、最近のFacebookの無線塔に関する投稿も大変貴重なものですね。無線塔の歴史、30年、90年と節目を迎えた無線塔。
東日本大震災の経験を踏まえ、後世に残すべく、メッセージ。
自分には課題が大きすぎて、どう今後の活動に結び付けて良いのか?
暗中模索の、今日この頃ではありますが、最近は県外の方々から無線塔の存在価値に付いて見直す意見を耳にしております。
S:まず第一に、10月19/20にローカルサミットが南相馬であり、会場としてゆめはっとを使うのですがロビー?エントランス?に関東大震災が起きた時の無線塔の役割について、パネルの展示ができないかとの話が来ております。
無線塔の第一報から世界がどう動き、復興への足がかりに繋がったのか?
今回の震災と原発事故の影響で、桜井市長のYouTubeが世界中に配信されましたが、その後の影響力の検証と共に無線塔が果たした歴史的価値に付いて、ももう一度見直そうという試みです。
もう一つは、今、日本財団さんから建物のリノベーションにお金を出してくれる情報発信の拠点作りの話が来てるのですが、建物のデザインを担当してくれる東京の斉木さんと言う方が、無線塔に興味を示してくれ、建物のプレゼン資料に無線塔を大きく取り上げてくれました。
第一案のデザインは斬新すぎて、大幅な変更になりますが、建物の中央に無線塔跡地の花時計と同じ大きさの円柱をイメージして中の空洞から天空(北斗)を眺めるスペースを作るなど、自分たちでは思いも付かないアイディアを出してきてくれました。
資料を添付しても説明が難しいのですが、南相馬の復興を考えた時、大きなメッセージ力を無線塔に感じているようです。
(※詳しい話はまた後日改めてお話できればと・・・。)

S:前置きが長くなりましたが、まだまだ自分たちが知らない無線塔の魅力。
この機会に無線塔の魅力をパネルにしたいと思いご相談です。
今のところサイズはA2サイズを考えています。パネルにする費用は自分が代表を務める「つながろう南相馬」で負担します。(5~6万円位ですが・・・。)
パネルにする枚数によって費用や仕上がりが変わりますが、参考資料として。http://www.wave-inc.co.jp/order/index.php?main_page=page_400453#ordertop
唐突な話で大変恐縮ではありますが、二上さんのご協力がなければ成立しない企画ですので、改めてご相談させて下さい。
是非ともよろしくお願いしますm(__)m。

斉木さんが作ってくれた新たな情報発信・街づくりの拠点作りの資料も添付しますので、参考までにご覧くださいませ。(非公開でお願いします。)場所は鳥居陶器店裏の倉庫、建物が古すぎて、リノベーションではなく新築になるので、採択される可能性はかなり低いのですが・・・。重ねて、今後の街づくりについてアドバイスを頂ければ幸いです。

S:こんばんは。無線塔のパネルの件ですが、ローカルサミットの分科会を行う朝日座にパネルを10枚位展示出来ないかと相談したところ、反対にあいダメになりました。(自分は会議に参加していないので詳しい事はわかりません)10枚展示ではなく、当日行われる各分科会に3枚くらいづつ展示してはと言われましたが、三枚だけパネルがあってもメッセージが伝わるのか疑問なところです。自分としては今回の事をきっかけにパネルを作る方向に変わりはありませんが、強く反対する人がいる様なのでムリに進めてもと思っています。予算はつながろうで確保してありますので、来年行う無線塔のイベント費用としてお使い頂いても結構ですし、少し様子をみて、今回のローカルサミットに合わせてパネルを作ることも可能な状況ですので、判断は二上さん改めてご相談したいところです。

Hidero futakami/facebook
須藤くんなら、どんなのを作りたい? 大きさは? 全紙の駅前の野馬追と駅と無線塔の写真は、吉井家具に置いているのを今回は使うつもりですが。
反対される人がいると聞いて驚いています。理由がわかりません。
2013/10/5 4:25 Sudo eiji / facebook
S:こんばんは。大きさにこだわりはありませんが、今回は無線塔が関東大震災で果たした役割を伝えるここと、ローカルサミットは場所・文化をテーマに掲げていますので、地元の場所・文化として朝日座と無線塔をPRできればと考えておりました。 (※自分も反対される理由がわかりません・・・。)
どんなパネルを作りたいか?ですが、個人的には、歴史、役割、シンボルとしての無線塔を知ることのできるパネルが作れればと考えています。今回に限らず、図書館、博物館などでの展示。
自分は素人ですので、二上さんが使いやすいパネルを作れればOKです。
(漠然としていてすみませんが、無線塔の存在をPRするお手伝いができればと。)
ローカルサミットで使う場合、10日までに無線塔の写真・校正などデーターを頂ければ、ローカルサミットには間に合うと事務局の宮森君が言っていました。
2013/10/5 5:36
F→S パネルの制作後の、所有権や、管理についてはどうなりますか?
2013/10/5 12:01

S→F こんにちは。無線塔再建の際は是非常設して頂きたいところですが、それ以外は何かの時にお借り出来ればと。
二上さんの判断にお任せしますが、図書館や博物館に寄贈して頂いても結構ですし、個人で所有して頂いても結構です。(予算的なクオリティの問題もあると思いますが。)
F→S 図書館や博物館に寄贈でも可。ただし、いままでの教育委員会の扱いは、館長の西徹夫氏や、学芸員の佐藤祐子といった著作権侵害の常習犯がいるので、寄託という形が望ましい。無線塔記念会といった民間の有志で団体を作り、事務局をだいこんやに置く、というのがベスト。持っていたいヒトが店舗や自宅に飾ってくれたほうがいい。
お申し出なので、わたしが昭和50年ころに撮影した朝日座と無線塔の2ショットのものは、もう現実にはありえない構図ですので、朝日座でのシンポジウムでは、大きくパネルにして飾りたいですね。
2013/10/5 13:52
S:二上さん今回のローカルサミットを期に改めて会を作りましょう。朝日座に飾るパネルは出来るだけ大きいのを記念に作りましょう。どの位の大きさに作れるのか?確認してみます。

F:これは、最盛期の稼働中の昭和初期の無線塔と、副柱の鉄塔の遠景。絵葉書の一枚ですが、若いヒトは、まわりに200mの鉄塔が建っていたなんて、知らないでしょう。
これは名古屋郊外の刈谷市にある昭和4年建設依佐美送信所の対欧無線電信鉄塔250mの実物。29日に、撮影してきました。原町にあった昭和3年建設200m鉄塔×5基と同じ設計によるものです。
これは昭和3年7月の野馬追に、原町まで飛行して上空から撮影した写真。中央の無線塔を囲んで、5基の副柱鉄塔が設置されている状況が一目瞭然。新聞写真なので、凸版の網模様が粗いが、空中写真として原町最古のものとしては珍しい。貴君が石川建設の資材置き場だと聞いたのが、現在の国道六号沿いの場所を知っているから、見当がつくでしょう。
町を睥睨する無線塔と関東大震災と同年大正12年に建設された朝日座。二つのシンボルと、相馬野馬追の3つが、南相馬市のユニークな世界発信のランドマーク。
希望:softで、赤みを抜いて、空の色を鮮明な青を強調してください。
昭和50年代、二上撮影。渡辺病院(のち長生院)の屋上から。
S:
S:画像とコメントありがとうございます。フォトショップでどこまで出来るかは不明ですが、お願いしてみます。
2013/10/8 15:54
S:こんにちは。すみません文章パネルの件ですが、画像が荒くなるようで、メールで改めて送って頂けますか?とのこと。Eiji1er@Yahoo.co.jp
S:朝日座に飾るパネルは当日一枚になりました。残りはゆめはっとエントランスに飾り分科会終了後に改めて五枚並べる感じで考えています。(基本はゆめはっとエントランスに飾ります。)サイズは朝日座と無線塔がA0サイズ他のパネルはA1サイズのパネルを作る方向で考えてます。よろしくお願いします!
2013/12/28 22:44
S:二上さんご無沙汰しております。先日、南相馬博物館へ行き、ローカルサミットの時に作ったパネルを原町無線塔展の開催期間中展示して頂ける事になりました。
本日、博物館に行って、展示物を点検してきました。ご協力ありがとうございます。初日の正午過ぎにいきます。ローカルサミットに来た岡田工学博士と一緒に。本日は、図書館ギャラリーに「ワシントン発の相馬双葉の新聞人群像」展示の飾り付けをしてきました。2月2日まで開催。終了日の日曜は、午後すぐに撤収して福島にかえる予定。
S:岡田さんからご連絡頂いてました。初日は道の駅で開催される商工会議所青年部主催の冬祭りの準備で行けませんが、後日改めて見に行きたいと考えました。図書館での展示も拝見させて頂きます。
2016/04/14 13:30

S:こんにちは。ご無沙汰しております。
二上さんにお願いがあるのですが、今月24日にカクテルパーティが丸屋で開催されます。現在、私が地区の支部長を務めておりまして、今回で25回目のカクテルパーティーを記念して記念誌を作成中です。
そこで、二上さんが以前Facebookに上げていた「バー・グリーン誕生す」を掲載させて頂ければと考えています。記事をご提供して頂くことは可能でしょうか?
可能ならば、支部に提案したいと思いますのでよろしくお願いします。
F:どうぞご利用ください。駅前のバー「すみれ」もかなり早かったようで、鉄道の帰りにうちの親父もいってました。また別な機会に書きます。キャバレー「ライオン」というのもあったが、「うるわし」が最盛期は面白かったようです。
S:ありがとうございます。
バーグリーンのマスターが初代常磐支部(旧原町支部)の支部長で、私が7代目の支部長になりますので、地元の歴史を紹介出来ればと考えてました。よろしくお願いします。
S:こんにちは。このような形になりました。よろしくお願いします。m(._.)m
2016/04/18 19:22
F:御盛会を祈念す
2016/04/19 17:03
S: お世話になりました。
ありがとうございます!
2016/10/2 17:25
F:ふっこうステーション実行委員会イベント.doc
2016/10/14 17:16
S:こんにちは。明日、ふっこうステーション伺います。よろしくお願いします。
2016/10/14 18:52
2016/10/19 21:40
F:ふっこうステーションNo7・レポート.doc
次の「ふっこうステーション・イベント」は11月5日(土曜日)13.doc
無線とうのレーザーショーのビデオ上映もどこかでやりたい
S:こんばんは。連絡ありがとうございます!無線塔いいですね。企画考えてみます✨
2016/11/8 19:34
取り急ぎ

2016/11/8 20:45
F:39 very much
2016/11/20 13:32
こんにちは。来年3月10~12日辺りの日程で、高見公園でサーチライトを使ったイベントを企画中です。そこでご相談ですが、イベント当日にテントを張り、無線塔写真展を開催したいと考えてます。
イベントがどんな形になるかはまだ決まってませんが、①光のモニメント②無線塔写真展&カフェ?それと③記念誌発行も視野に入れて助成金を申請したいと考えてます。写真展や記念誌作成に辺り御尽力頂ければと思い御連絡でした。よろしくお願いします。
F:ふっこうステーション・イベントの来年にイベント計画に入れておきます。主催はどっかNPOでやりますか、須藤さん個人ですか?
S:急に涌いてきた話なので、今のところ個人です!これから仲間を集めます。来週助成金の締切みたいですが…(>_<) F:ぜひ実現させたいですね S:何かとよろしくお願いします。(._.)_企画書が出来たら改めて連絡します。 F:1982年3月2日の解体工事終了での地上部消失から25周年ですね。キャンペーンしましょう。35年か S:凄い❗そうでしたか。 是非、弾みになります!それと、もうひとつ。 「相双大河ドラマプロジェクト(仮)」と題して、相双地区の発展に貢献した人物紹介や地域の観光資源PR、交流人口の拡大を目指したシンポジウムを開催出来ないかと考えてます。歴史上の人物、イベント当日のモデレーターやパネリストの候補者も自分には検討が付かない状況で大変恐縮ですが、先日、小高で伺った 話のようにクローズアップのしかたによってはドラマが生まれるのではと考えてますがどうでしょうか?。 つながり支援で100万円の予算があります。 企画書締切もイベント実施終了予定も来年3月15日までと限られてますが、だからこそチャンスが来たのかと。こちらもアドバイス頂ければ幸いです。https://www.sososhien.com/ 平成28年度「地域経済産業活性化対策費補助金(被災12市町村における地域のつながり支援事業)」 東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴い避難指示等の対象となった福島県田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村及び飯舘村(以下、「12市町村」という。)における被災者の人々とのつながり創出を通じ、地域の活性化、さらには産業振興やまちづくりにも資するような取組を支援することを目的とします。sososhien.com F:ふるさとが生んだ偉人の生涯を大河ドラマとして創造するという企画は賛同です。相馬高校の第一回卒業生の渡辺孝は、在伯福島県人会の創立者ですが1917年に発足して来年は百周年ですので、これに戦後の祖国救済運動を展開した石神の菅山鷲造らも顕彰したい。原町の明治大火から被災者救援で活躍した佐藤純一郎は原町の初代戸長。その子政蔵は大正期の町長で水害対策で町の防災につくしたほか、野馬追の振興につくした文人で、おおいに原町を宣伝した。佐藤一家の物語そのものが原町100年の歴史という親子です。これを大河ドラマにするのがわたしのライフワークですので、いくらでも企画の材料は提供できます。 F:それらのすべてを「はらのまち100年ものがたり」あるいは「雲雀が原100年ものがたり」で、コンパクトなドラマ仕立てにする年間活動というのはどうでしょう。 ふっこうステーションは、補助金の条件が原発20kmというそれの小高版なので、小高の駅、産業、人物とシリーズで8回やりました。ほんとは原町が専門です。 ありがとうございます。行けそうな道筋が見えて来ました⁉つながり支援が今年度なので、次年度もあるかどうか?です。 F:ふっこうステーションは市の助成金50万円です。書類書類で、めんどうですが、なんとか消化ちう 2017年1月3日 19:54 S:こんばんは。今年もよろしくお願いします。(._.)_ 3月11~12日に高見公園で無線塔光のモニュメント決まりました。 それと、協力会社のご厚意もあり3月10日は南相馬市内5ヶ所(鹿島区2ヶ所・原町区1ヶ所・小高区2ヶ所)でサーチライトを使って追悼と再生の祈りを捧げたいと企画中です。 そこで、記念誌を作るに辺り、4ページ分を無線塔物語性として紹介したいと考えています。 編集にご協力頂けたら幸いです。(博物館の二上さんにもお願いしたいと思います。) 2017年2月3日 17:41 S:こんばんは。Messengerが調子悪いので資料として内容を報告させて頂きます。お話をする機会があれば一番いいのですが…。こちらから失礼しますが宜しくお願いします。 無線塔光のモニュメントの件でご相談です.pdf 無線塔ページ割.pdf 2つながりのイメージ.pdf ヒューマンステーション.pdf 2017年2月10日 17:02 S:こんばんは。先日お願いした記念誌の件ですが、記念誌の冒頭無線塔を紹介するページご協力頂けますか? 御連絡お待ちしてます。 2017年2月10日 19:34 F:諒解 S:ありがとうございます(._.)_24日に校正最終確認の予定ですのでよろしくお願いします。 4ページのどの程度の分量を、書くのですか? 校正するのですか? 具体的なご要望をお報せください。 図録のようなイメージでした。 ①街のシンボルとしての無線塔 (写真と紹介文)こちらは見出しの1ページ分になるかと ②無線塔が建てられた背景や建設当時の様子 (写真と紹介文) ③ 無線塔が果たした役割 (写真と紹介文)年表などもあれば是非 ④無線塔解体への経緯 など(写真と紹介文) ⑤案)無線塔解体から35年 今、想う無線塔誕生物語と未来へのメッセージ(タイトルなどお任せします。二上さんのメッセージをお寄せ下さい。) 全5ページで こんな感じのイメージでした。 2017年2月10日 22:04 S:遅くに失礼します。見出しページに使う写真。中央産婦人科の高橋家玄関にある写真を使いたいと考えてました。まだ本人には確認取れてませんが、イベント当日お借りする予定でした。よろしくお願いします。 2017年2月20日 11:31 F:こんにちは。記念誌大丈夫ですか? S:これからチラシとポスターを後れ馳せながら作るのですが、二上さんの名前を入れても大丈夫ですか? 記念誌作成に協力頂いた団体の方々に確認を取ってました。 二上さんは個人になるかと思いますがよろしくお願いします。 それと、イベントの全体の流れと工程表を作成しましたので、こちらも御確認下さい。 2017年2月21日 14:00 F:フクシマ・ノート #特別編 日々新たなる原町無線塔の魅力 無線塔は日々に新しい.doc 写真1上 地下の鉄筋 写真下 山城屋の駅前郵便局記念絵葉書 写真3 塔の頂上から俯瞰した大正9年の空中写真 写真6 空中線(アンテナ)の引き込みの構造の実際 原町無線塔六十年史写真集より、常磐線のD51と無線 塔のコラボレーション 副柱ケーブルのアンカー用の5Mコンクリート・キューブ。まだ遺跡として産業文化財 が残されている。 高見町の3mコンクリート・キューブ。この巨大な存在感。ちかく、産業遺産。戦争遺物、観光、路上歩行観察学会を立ち上げて、南相馬の町あるきマップを印刷してばら撒きたし。 Hidero Futakami 2017年2月22日 21:03 これも珍しい建設当初の大正8年の  大正8年、原町無線塔の建設が始まった。中央に足場を築いて、外周を2メートルずつの板木枠でコンクリートが積み上げられてゆく工程が、見たままわかりやすい。 Hidero Futakami 大正8年の撮影は、草間偉工学博士の設計論文の付録 大正8年冬。無線塔建設途上の、原町町会議員・高平村会議員、逓信賞の役人たちが、記念写真。モンマ時計店の蔵から出てきたのが、取材のはじまりでした。 Hidero Futakami 大正9年10月、建設落成。町をあげての祝賀会がくりひろげられた。原町市史の近代編が出版されました。せっかく、写真を準備していたのに、載せたくない委員がいるみたい。 Hidero Futakami 大正15年の草間論文 原ノ町自立式鉄筋混凝土無線電信塔 土木学会誌 工学博士草間偉 大正15年論説報告 日本土木学会の初代会長。東京帝国大学工学部教授。第一回日本土木賞を受賞した設計論文。良く見ると、無線塔の頂上部分は、のちの形とまったく違う。博物館の庭に設置されて、ライオンズクラブが作った記念碑は、歴史的価値のない、しかも、間違った方角のもので、解説も間違っている。とうじの教育長と博物館長とが、町のボスたちとなあなあで、産業遺物の値打ちにわからない、いい加減な知識で決めてしまうからなのだが、いくら建言して、直っていない。 Hidero Futakami レーザーショー「原町無線塔物語」1982.3.5.福島民報ワイド地方版。夜空にくっきり無線塔。地上から姿を消した3月2日の翌日、3日夕刻から朝日座で、昭和3年の無声映画を弁士が解説。レーザーショーで東北で初のレーザー表現で無線塔物語を上演。また夜空に200mの無線塔を再現した。 Hidero Futakami これがぼくの少年時代の情景でした。無線塔と蒸気機関車。町の背景はつねに、男達の夢をロマンにつなぐ光景だった。父の運転するC50は、浜通り常磐線沿線の町村の復興に働いた。無線塔は、かつての関東大震災で東京横浜の首都圏を救った。 撮影:田中和雄。昭和42年の電化直前の頃。 Hidero Futakami 2017年2月23日 13:45 S:貴重な情報提供ありがとうございます! 先日頂いた資料は復興ステーションで面識があると思いますが、加納さんが担当で編集してます。 2017年2月24日 21:48 S:こんばんは。チラシ両面はこんな感じに仕上がりました。御確認下さいませ。 2017年2月27日 7:15 S:無線塔冊子_170226_02見開き.pdf おはようございます。記念誌の校正が仕上がって来ましたのでご確認下さい。 無線塔誕生物語、冒頭での掲載を考えて居ましたが、場所を移すことになりました。宜しくお願いします。 校正内容ご確認下さい。あと無線塔誕生物語の表紙に使えそうな写真を改めてご提供頂ければと思います。(全5ページになります。)宜しくお願いします。 2017年2月27日 10:02 F:無線塔誕生物語 二上 英朗さんがノートを公開しました。 Hidero Futakami アメリカ第五空軍529早期警戒レーダー基地群はらのまち部隊のレーダーと、無線塔。1953年。チャールズ・ローランド氏撮影。カラー・リバーサル。原町で最古のカラー写真。アメリカ取材旅行で同氏から入手した。顔ページはこれを 2017年2月27日 11:55 S:こんにちは。ありがとうございます。 2017年2月28日 10:51 原町第2中学校時代からの~の節で「コンクリート塔の長城まで」とあるところは「頂上」の誤植でしたので、ここだけ訂正ねがいます。 無線塔冊子_170227_02(見開き).pdf S:こんにちは。最新の校正案です。 修整するところは加納さんに伝えてあります。 よろしくお願いします。 2017年2月28日 13:44 F:すごい迫力ですね S:思ってた以上に大きくなってしまいました…。 S:加納さんより確認のお願い F:お疲れさまです。 S:二上さんのところ修正しました。その際に確認なのですが、文中にあった“刈谷送信所博物館で河野和夫氏撮影。”もしかすると、写真のキャプション?と気付き入れてみました。こちらも確認お願いします! F:そうです。河野さん撮影の写真キャプションです。ライト印刷に、デザイン力のある気の利いた人材が来てくれて、原町ラッキーでしたね。ありがとうございます。 無線塔冊子_170228(二上さん).pdf F:確認いたしました。壮大な事業。さあ、本番ですね。がんばって! 2017年3月2日 9:00 無線塔冊子_170301_02(見開イメージ).pdf 無線塔冊子_170301_2頁の位置違い(見開イメージ).pdf 2017年3月2日 11:11 F:特急ひたちの姿が隠れてしまうレイアウトですが、解説の文章の資格の位置を、やや上にずらせば、ひたちにかぶらずに済むのではないですか? S:こんにちは。大丈夫です。ちょっと下に下げて下さい。とお願いしたら極端に下がってしまいました。メールでのやり取りなので表現が難しいところがありまして…。 2017年3月3日 2:53 F:お疲れさまです! S:では、渋佐さんの写真枠取ります。(水色の下線伸ばします)明日3月3日入稿(と入金)なら、早くて8日・遅くても9日中には届くと思います。 それと!改めてチェックしていたのですが、気になるところが4点ありましたので、確認お願いします。 確認難しそうでしたら、栄治さん判断でお願いします。 こんな時間にすみません。記念誌の最終確認が来てましたので、ご確認下さい。早朝入稿予定です。宜しくお願いします。 無線塔冊子_170302_P43_48.pdf S:二上の部分は、3か所の訂正を願います。 F:ありがとう。承知しました。 2017年3月10日 11:42 F:メッセージ いま毎日新聞の大塚記者から光のモニュメントについて問い合わせの電話が来たけど、ライト印刷で担当したりっぱなパンフレットに、偉い人がぜんぶ出て居て、面白いコメントがとれるよ、とおしえてやったから、すぐにパンフレット情報で選ばれた人物のコメントとりに連絡行くと思うよ。須藤君が、ずっと無線塔だいすき人生でやってきた件については説明しておいた。 チャット終了

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