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野口英世を作った男は、南相馬市鹿島生まれの新聞記者だった。サンプルを印刷製本してみました。鹿島区にできるSAの物産ショップで売り出す地元産品に、地元の文化を売ってやろうと、新店長の決定を待って、商品の審査があるそうです。提出し、申請して、許可が出れば、発売します。担当者と内容を吟味して値段を相談にあす原町へ行きました。

ほかに「原発銀座の日は落ちて」10冊てづくりで仕上げて、4部おせわになったひとに郵送献呈。のこり6冊卸してきました。

「あの日の空も青かった」終戦70周年記念本のサンプルつくってみました。